大阪・奈良で高品質な外壁塗装を提供する、「高品質塗装実践会」のサイトです。

Yahoo知恵袋にペンキバカ参上  和田英利 プロフィール 兵庫県尼崎市に生まれる 関西大倉高校、甲南大学法学部卒業 日立系コンピューター会社に就職 その後、岡山県で義父の会社に就職 工作用のコンピューターを担当するが不況で倒産。 が、不況で倒産! 平成不況でマトモな企業は就職がない。 残された道はリフォーム会社の営業職。 やがて工事監理を任されるようになり、 品質管理に取り組む。 しかし、フューサー事件からわかるように 建築業界で手抜きを防ぐのは不可能とさとり、 30歳で自分が塗装職人に! 一級塗装技能士にも合格(合格力25%) ハガレ、色あせ、ひび割れを防ぐため 研究と実践を繰り返す。

クレーム産業と呼ばれる外壁塗装業界を変えていきたい

このサイトは、あなたが安心して外壁や屋根の塗装に取り組めるよう、正しい知識を提供する目的で制作させていただきました。

 

私は、以前、インターネット上の相談サイトで、「外壁塗装」「屋根塗装」に関する相談を受けていました。

 

その頃は、毎日のように、電話がかかってきました。

大阪・奈良だけでなく、全国からかかってきました。

尽きない消費者の疑問

 

「足場を無料にするから今すぐ契約してください。」

「うちのオリジナル塗料は、他社にはない高性能の塗料です。モニターになりませんか?」

「外壁は20年以上塗替え不要になります。」

と、営業マンから強引なセールスを受けている、今スグ契約してくれと迫られているが、高額な契約なので怖い、という悩み。

 

 

「相見積もりを取ったけど、平米あたりの値段や面積がマチマチで、どの会社の言うことが本当かわからない。」

 

「どうせ塗り替えるなら、いいモノを選んで塗りたい。でも、光触媒塗料・アステックペイントガイナ・フッ素・無機塗料などなど、たくさん種類がありすぎて迷う。」

 

といった判断基準の悩み。

 

年配の方から、その息子さん世代まで、本当に差し迫った相談がたくさん寄せられました。

 

塗装職人としての業務に支障がでるほどの相談電話の数

私は、現場でペンキを塗っているので、電話が多いと作業が進まないため相談員をやめてしまいましたが、かわりにこのホームページであなたの疑問にお答えさせていただきたいと思います。

 

私には一人娘がいます。

娘の寝顔をみていると、どんなに辛いことがあった日でも癒されます。

 

マイホームは、たいせつな家族を守ってくれるお城です。

 

あなたと、あなたの大切な家族をまもるために、私が知っている情報は全てお伝えさせていただきます。

 

相談員をやめたので、最近はだいぶ電話も減ってきました。

ですから、あなたが疑問に感じたことは遠慮なさらずに「無料相談ダイヤル」からお電話ください。

 

以前、こういうことがありました。

 

手遅れになる前に・・・

大阪府の太子町にすむ一人暮らしのお婆ちゃんが、「雨漏りがする」という相談を下さいました。

現地を見に行くと、応接間の天井と窓枠に雨ジミができていました。

応接間の上はベランダになっていたので、そこを見せてもらうと、ベランダと屋根の取り合いから怪しいニオイが漂っていました。

私は、「建てた業者さんに相談して、直してもらった方がいいと思います。コレは、新築のときの施工ミスなんで。」とお答えしました。

 

それからしばらく経って、お婆ちゃんから電話がありました。

「あのあと、もう一件、塗装屋さんに見積もりをお願いしてたの。そこの人が『これは塗装したら直る。安くで塗ってあげる』といったのでお願いしたけど、工事を頼んでも雨漏りが治らなくて、トラブルになってるの。」

と相談されました。

 

その時は、私が考えていた雨漏りの止め方を奥さんにメールでお伝えして、塗装店さんが補修したら雨漏れはとまりました。

 

後日、お婆ちゃんと電話でお話した時、「和田さんお忙しいと思ったから、あの業者さんにお願いしたのよ・・・」とお話されたのを聞いて反省しました。

 

遠慮は無用、相談は無料

もうちょっと相談しやすい状況にせなあかん、と考えなおしました。

 

外壁塗装は、情報がブラック・ボックスに入っている部分も多く、あなたもどこか釈然としない印象をお持ちではないでしょうか?

「うーん、文章を読んでもよーわからん!」という方は、

0120-379-117(通話無料)までお気軽にご相談ください。

遠慮なく電話して、「ほっと」ひと安心なさってください。

 

むつかしい外壁塗装の情報を少しでもわかりやすくお伝えするために

私は、かなり話が長いらしく、嫁からいつも怒られています。

文章もダラダラ長くなりがちです。

ただでさえ専門用語の多い外壁塗装の話を、ダラダラ長く書かれたらイヤになると思います。

なので、このホームページではセリフのように短いことばでお伝えしていこうと考えました。

私の好きな龍馬(塗装リフォームの世界を一度、洗濯したい、という思いもあります。)と、今まで相談の多かった40代の奥様、年配の男性のキャラクターで、対話形式にしてお伝えしていきます。

はじめまして、竜馬です。工事監督・一級塗装技能士・下請け・元請けなどの経験をしてきました。

塗装、塗料、建材などの知識。
良い職人と悪い職人の見分け方。

どんな業者にたのんだら腕の良い職人さんに出会えるかわからないあなたのお役に立てると思います。

 

顔が怖いといわれますが・・・

私はハゲあたまなので、「顔が怖い」と言われますが、
たぶん怖くないと思います。あなたに『和田と出会ってよかったと喜んでいただきたい』
そんな想いで外壁塗装専門店をさせていただいております。ぜひ、お客様の生の声を聞いて下さい。

大阪府柏原市の畑中様にムービーでアンケートをお願いしました。
「わだひでとし はコワクナイ!」

なぜ外壁塗装でハガレ、ひび割れ、色あせが高確率で起きるのか?

せっかく大金をかけて、大切な我が家を塗り替えたのに・・・
屋根がメクレてきたんです。リフォーム屋さんは「我社のオリジナル塗料で塗り替え不要です」って説明してたのに
実は、奥さまのようなケースは多いんです。消費者センターの統計では、リフォーム工事経験者の80%の方が
不満を抱いているそうです。
80%ってすごい確率ね!
新品の瓦や外壁材は、まっさらな素材に、無風で乾燥していて温度も一定の工場で塗装されています。

いうなれば、手術室で無菌状態でおこなうオペです。
monieru

一方で塗り家工事は、新築から10年もたって、風化してモロくなった素材を現地塗装ですから、
こっちは「野戦病院」で行うオペですね。
monieru
なので、そもそも問題が起きるリスクは高いものです。

だから、リスク対策を講じることが大切になります。

本当ね下の写真の瓦なんてコケも生えてるし表面もボロボロね。

これは、ただ塗るだけではダメね。

ちゃんと下地に手を掛けてくれる業者さんを探さないとね

そうなんですよね。ただ、フューザー事件で一級建築士の姉歯さんが鉄骨の間引きを指示していたように、建築の世界では「いかにしてコストを押さえるか?」が最優先事項なんですね。

当然ながら、下請けの塗装屋さんも例外ではなく、コストを極限まで抑えられた条件で、ときに赤字を出しながら仕事をしているんです。

赤字なの?

塗装って、けっこう高額なのに・・・

どういうこと?

いぜん私がお世話になっていたリフォーム会社さんでは、

契約金額の50%が私たち下請け業者の工事代金でした。

その中から、我々は材料費や足場代、人件費などを捻出していました。

実際のところ、儲けが出ないギリギリの線が設定されていました。

しかも、支払いが遅れるようになって・・・

やがて、そのリフォーム屋さんは倒産しました。

そうなのね、下請けをしている塗装屋って大変なのね。
ただ、大変なのは塗装屋だけじゃなくて、元請けのハウスメーカーや工務店さんもギリギリで頑張っているんです。

新築の家が1年間にどれくらい建つかを示すのが住宅着工件数という指標なのですが、
ピーク時には170万件近かったのが、リーマンショックで80万件にまで落ち込みました。

だから、業界全体がギリギリで耐え忍んでる状態なんです。

そういう中で、塗装工事の品質は右肩さがりになっています。

そこで、私たち、「高品質塗装実践会」は塗装職人が力を合わせて、職人のプライドを賭けた高品質な塗装工事をお届けする取り組みを始めました。

どういうふうに取り組んでいくの?
塗装工事、とくに塗替え工事の品質は、現地調査の時点で決まります。

ベテランのお医者さんって、患者さんをひと目見た瞬間に、おおよその病状を察知しますよね。

あれは、ぼう大な経験と知識から瞬時に正解を導き出す、「パターン認識」という能力の賜物なんです。

逆に、新人のお医者さんは検査ばかりくり返して、いっこうに原因がわからないこともありますよね?

たしかに、腕の良いお医者さんと、ヤブ医者はそのへんが違うわね

最近の住宅は、いろんな種類の建材が使われています。

その建材には、それぞれに特徴的な痛みの傾向がります。

現実問題として、営業マンは「売る」こと、塗装屋さんは「塗る」ことには長けています。

しかし、建材の種類・特徴・施工上の注意点について無知であることが多く、お医者さんで言う「診察ミス」を連発しています。

診察ミスは怖いわね。
私は、現場監督をしていた頃に1000件を越える工事を見てきました。

また、クレーム処理も担当していたので、ハガレ、割れ、退色の事例を、塗料メーカーや建材メーカーの技術者とともに調査してトラブルの原因の究明し、解決策を見出して再施工を行ってきました。

その経験から、現地調査におうかがいして、お宅を拝見させていただいた時点で「パターン認識」による最適な施工方法の選定ができるようになりました。

これは、毎日まいにち「塗る」ことだけに専念してきた職人さんとか、「売る」ことしかしらない営業マンには難しいことです。

そうなんだ。じゃあ塗るのはそんなに上手じゃないのね?
す、するどい・・・

そうです。

「塗る」ことに関しては私より上手い職人さんはいます。

とくに「高品質塗装実践会」には、お寺や神社の塗装工事で腕を磨いた、超一流の塗装職人もいます。

実は、私がイチバン力を入れているのが、そうした一流の塗装職人と、その辺にゴロゴロしている二流三流の職人の「腕の差」「仕上げの違い」を知ってほしいということなんです。

美容師さんでも、カットの上手なひとに切ってもらって「綺麗になった」と思えたときと、

下手くそな美容師さんに切られて「失敗した」と後悔したときは

おなじ料金を払ったのにゼンゼン気持ちが変わってしまうもんね。

そりゃ上手なひとがいいに決まってるわ!

 わたしたちの想い  

だれでも自分の仕事には「こだわり」を持っているとおもいます。

一番悲しいのは「こだわり」を捨てなければいけない時です。

「こだわり」を貫いて「高品質」な塗装を提供したい。

それが、私たちの信念です。

フッター

昔は、学校を出たばかりの見習いが、現場で刷毛やローラーをまでには長い下働きの期間がありました。

材料を運んだり、道具を手入れしたり、掃除したりしながら、合間あいまに先輩の仕事を見学して仕事を覚えました。

覚える仕事の種類も幅が広く、

ドアなどの木製建具を塗る繊細な技術、マンションやビルなどでスピーディーに塗る技術、美容室やブティックなどの店舗内装でキレイに仕上げる技術を10年以上の時間をかけてじっくり学んでいきました。

ウチには、1400年続く宮大工の元で、文化財級の社寺仏閣を塗る現場で修業をしたメンバーもいますが、そのクラスになると経験20年でもヒヨッコです。

しかし、バブルが崩壊し、デフレになると業界全体が不況になり、厳しいコスト競争を強いられるようになり、若い職人をじっくり育てあげる余裕がなくなっていきました。

そのため、ここ20年は若い職人に、すぐローラーや刷毛を握らせるようになりました。

若い職人たちも、「一人前の日当がもらえる」と喜びました。

しかし・・・

その結果(昔に比べ)経験の幅、知識の幅がせまく、技術的に未熟な職人ばかりになってしまいました。

また、時間を書けなければ体得できない技術が継承されず、消えようとしています。

「高品質」は人が生み出す

塗装工事は「塗料(ペンキ)」という材料を、「家」の屋根や外壁に、お化粧のようにキレイに「塗る」ことで完成します。

そこに、

「長持ち」を求めると「強い塗料」という要素が

「ひび割れやハガレのトラブルを防ぐ」ことを求めると「下地の強化や補修」という要素が

「お隣さんとのトラブルを防ぐ」ことを考えると「マナー」という要素が

「賢い消費者でありたい」とかんがえると「適正価格」という要素が

求められます。

そして、改めてこうした基準を見つめなおしてみると、「塗料」以外の「高品質」は、人が生み出すことがわかります。

あなたは「人を見る目」に自信がありますか?

私は、コンピューター業界から畑違いの「塗装業界」に入ったので、カルチャーショックを受けたことが沢山あります。

監督さんに職人が暴言を吐くなんて日常茶飯事、企業間取引の世界にいったら即クビですが、あからさまな手抜きをして逆ギレする職人なんてはいて捨てるほどいました。

また、塗料メーカーにも「不具合情報」を何度も隠されました。

たとえば、カラーベストの屋根は、塗った塗料がハガレやすいことで有名ですが、当初、塗料メーカーはこの原因を隠していました。
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塗った塗料がハガレてしまう理由は、カラーベストの素材がアスベストの混入規制を受けて弱くなっていったからです。

たとえば、(株)クボタのカラーベストのアスベスト混入比率は

コロニアル(S36~S61)[10~25%]
ニューコロニアル(S54~H13)[10~15%]
ザルフ(H9~H13.11)[0.1~1%]

と、ドンドン少なくなっていきました。

アスベストは、コンクリートの曲げ強度を出すために混ぜ込まれていた繊維質なので、コレがなくなるとモロくなってしまいます。

そうした素材の変化に気づかないで、昔からあるカラーベスト用の下地材を使ってしまうと、風化した素材がポロっとハガレてしまうんです。

その理由は、塗料が乾いていく過程で、シンナーや水分が無くなる分だけ体積が小さくなって収縮する力が生まれ、その収縮する力がカラーベストを引っ張るからです。

塗料のカール

この写真は、一般の塗料と、ハガレ防止対策ずみ塗料の収縮率の違いを表しています。

カラーベストの代わりに透明なビニール製の下敷きに塗料を塗って、乾いた時にどれだけ塗料の膜が縮もうとするかを試しています。

左が一般塗料、右がハガレ防止対策済み塗料です。

左が大きく収縮して焼いたスルメのようにカール(丸まっていく)しているのに対し、右はほとんど縮みません。

つまり、右の塗料を使うことで、素材を引っ張ってハガレトラブルが起きないように出来るんです。

しかし、塗料メーカーは、このことを塗装屋さんにはアナウンスしません。理由はクレーム処理費用が塗料メーカーに押し付けられるリスクがあるからです。

過去に、私もカラーベスト屋根の剥離トラブルを起こしたことがありました。その時、メーカーさんは「高圧洗浄が不足していた事が原因です。」と言い切り、ウチの負担で屋根を全面的に塗り直しました。

私が、この剥がれ対策塗料の存在を知ったのはその数年後です。

技術者向けの論文を読んでいて、偶然に発見しました。

私はコンピューター会社で、品質管理(QC)の考え方を学んだので、外壁塗装工事にも導入できないか?と長年にわたり試行錯誤しました。

ですから、塗料、建築素材、施工技術については相当のノウハウがたまっています。

高品質塗装実践会は、私が長年にわたり追求してきた品質管理(QC)の実践の場です。

一級塗装技能士、雨漏れ診断士、建築士、耐震診断士の資格者がいます。

私の妻は建築士で、被災建築物応急危険度判定士の資格を持っています。また、メンバーには雨漏れ診断士もいます。もちろん一級塗装技能士は複数在籍しています。
倒壊判定、耐震補修 

塗装専門店ですが、建物の品質管理に必要になる知識は備わっています。

研究会

国の登録有形文化財を保全するプロジェクト

京都大学人文科学研究所は1930年に建築された東方文化研究所の建物を使用しています。

東方文化研究所はスパニッシュロマネスク様式の建築で、関西ペイント旧本社ビルを設計した東畑謙三の作品。

RC(鉄筋コンクリート)造の3階建てです。

明治33年(1900)に起こった義和団事件の清朝からの賠償金をもとに設立された、外務省管轄の研究機関で、東京と京都に研究所が作られました。

築後80年が過ぎていますからやはり痛みは進んでいました。

この建物の保全にも、高品質塗装実践会のメンバーが携わっています。

もちろん、大手ゼネコンさんが元請けで、協力会社としての参加すが、損傷状況を検証し、最適な施工プランをご提案させていただきました。

特に内装には湿気がまわってカビが繁殖している状態で、少し触れただけで壁が落ちるほど劣化していました。
内装のカビ
こうした歴史的建造物の施工には、非常に繊細な技術が求められます。

京都大学
いくたの困難を乗り越えて完成した、京都大学人文科学研究所の雄姿です。

経験は品質に

塗装職人にもレベルがあります。

右も左もわからない駆け出しのころは、塗料の種類も建材の名前も何も知らない状態です。

でも、月日を重ね、失敗を経験することで、建材の種類や状態によって使う材料や工程を考える力がついていきます。

しかし、ただ作業をこなすだけで工夫をしない人は、失敗しても原因を考えようとはしないし、新しい塗料や建材の勉強を怠ります。

そういう人は、たとえ10年やろうと、40年やろうと、塗る技術は身についても、「最新のクレーム防止策」については赤ん坊同然です。

科学は日進月歩で進んでいきます。

塗料も建材もドンドン変化していきます。

塗料は技術革新で強くなり、建材はアスベスト対策やコスト抑制で弱くなる傾向になります。

こうした問題に対し、大手ハウスメーカーは実証サイトをつくり、建材、下塗り材、上塗り塗料の組み合わせをテストしながら最適解を導き出しています。

大手ハウスメーカーで塗替えをするメリットは、こうした技術的な検証にコストを掛けて、リスクを避ける工夫をしている点にあるかもしれません。

昔は、家の素材と言えば、木かトタンかモルタルしかありませんでした。塗料もペンキだけでした。

そういう時代なら、職人は一日の作業が終わったら、ナイターを見てビールを飲んでても大丈夫でした。

しかし、今はちがいます。不勉強な職人には、あなたの大切なお住いを守る事ができないのです。

私は監督時代もそうですし、現場で刷毛を握るようになっても、ハガレのトラブルには何度も煮え湯を飲まされてきました。

ちょっとクドいかもしれませんが、あなたには大切なマイホームの塗替えで後悔してほしくありません。

塗替えの成功をおいのりしています。

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